クリーニング事件(最終報告)。

昨日の記事を書いたあとも、担当者の 『従ってもらわないと』 といぅ言葉に怒り心頭の私。
対応のされ方や保証の内容についても、とりあえず一回本社に言ってみよぅと思い立ち、電話してみました。


従業員が従業員なので、あまり本社にも期待はできないかもと思いつつ、
ダメならダメでその後また考えればいいやって程度の気持ちで。



この1ヶ月の経緯をおおまかに説明し、
※約束の日に連絡がない。
※提示された保証額が規定より低い。(77%のところ50%)
※時間がかかりすぎている。
※何より、『従ってもらわないと』 といぅ言い方は見下してる。



と、以上のようなことを努めて冷静に訴えました。
昨日の記事にコメントいただいたときのお返事にも書きましたが、
なるべく感情的にならないよぅ、“冷静に!”とメモ書きして、手に持ちながら電話してましたょ(苦笑)。




担当者と話してから私に連絡をくれるということで、その場は終了。






そして今日。



担当者から連絡が入ったんですけど、その態度が昨日までとまったく違ぅ。
申し訳ありませんでした、との謝罪の言葉がでましたょ。
ただ、保証のほうは、パンツを返却するけれど、金額は50%で何とか納得してもらえないか、ということ。


保証といっても“買取”というかたちをとっているので、保証金を出す場合、事実返却はしていないんだそぅ。
保証金を保険で賄う場合、保険会社に証拠品として提出しなければならないことや、
買い取った品がその買取金額でリサイクルできるわけではないが、回収を条件にしないと、特に問題がない品にクレームをつけて保証金をとろぅとする輩もいるのだそうだ。






何事もなく普通にクリーニングが終わってれば、これからもお出かけ用として使えてたパンツ。
変色部分の生地の傷みが目立つので、もぅお出かけには穿けないけれど、
普段使用するなら使えないこともないし。
消費者センターの方も、返却させるなら保証金の減額は仕方ないと言ってたし、
担当者も態度を改めて謝罪したこともあるし、私も鬼じゃないので、今回はこれで手を打ちましょぅ。(-c_,-。)




と、いぅわけで~w




本社に電話した翌日、急転直下で解決の運びとあいなりました。



気に入ってたものが思いもかけずこんなことになり
洋服にこだわりのある私としては怒りとショックが入り混じり、少々感情的になった場面もありましたが、
まぁ、起きてしまったことはしょうがない。
元には戻せないので、このあたりで1ヶ月にわたって続いたクリーニング紛争も終焉でございます。








*★*――(◎´・з・)――*★*――(◎´・з・)――*★*――(◎´・з・)――*★*――(◎´・з・)――*★*





さてさて。




今週末は彼がコッチに来ます。
こちらも色々とあるけれど、1ヶ月ぶりだし、とりあえずは素直に楽しんでこないとね。


ネタ切れ中で悩んだおかげで、話が変な方向に行ったりしたけど、やっとデート場所が決定デス。
高速¥1000ということもあり、福島で【三春の滝桜】でも見てこようかと思ったんだけど、
開花情報を確認したところ、いまだつぼみの状況のよぅ。
なので、お花見はあきらめ、今回は房総方面に行くことになりました。


アクアラインも割引になってることだしね。
(アクアラインって開通当初は片道¥4000なんてふざけた金額だったょね


彼とはディズニーと幕張のアウトレットしか行ってないので、今回は鴨川のシーワールドあたりまで行こうかなぁ、と。
ウチからは結構遠いし、彼を翌日の夕方の新幹線には乗せたいので、どれだけ周れるか微妙なところですが。














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