見つけちゃった。

ウチの玄関に蜂が巣を作り始めちゃったので、銀行に行くついでに殺虫剤を買ぃに行ったんですょ。



そこは、アパレル・スーパー・ドラッグストア・書店・レンタル店・飲食店などが入る商業施設なので
駐車場がかなり広ぃんです。



そんな広ぃ駐車場の中、たまたま私が停めた場所の向かぃ側に停まっていた車の中には
シートを倒し気持ちよく爆睡中の兄がおりました。




毎日、誰よりも遅く出て、誰よりも早く帰っているのに、昼間も居眠りですか。 (○´-∀-) ハァ…。
おまけに3連休あけの2日間も休んだので、今週は今日しか出勤してないのに居眠り。
まぁ、すでに兄には何の期待もしていないのですけど、
父もさすがに跡継ぎの不甲斐なさに呆れ果てて会社を閉める意向でいるといぅのに、のん気なものですょ。









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今日、≪契約内容の確認≫で、某大手生命保険会社の外交員がやってきまして。





会社で契約した保険ですが、すでに払い込みは満了しており、
あとは父が死んだときに保険金が入るのを待つだけの保険。 Σ(ノܫ←`๑)ペチン



特約もつけていなぃ、死亡保障のみのいたってシンプルな生命保険なので、内容を確認っていっても
確認することもたいしてないなぁ、と思って話を聞いておりましたら。




『…で、新しくこちらの法人インターネットサービスに登録していただきたいのですが。』と、外交員。




『申し訳ないですけど、ウチではあまり必要性を感じなぃのですけど。』




『登録していただかないとIDが発行できないので、色々な手続きにお時間がかかってしまいますし、管理面でも一括で行えますので、お問合せの際もスムーズです。』と、外交員。





『…登録しなくてはいけないものなんですか?』





『はぃ。』と、外交員。





『強制ですか?』




『はぃ。』と、外交員





『強制?』







『はぃ。』









ハイ、わたくしここでカチーンときましたことは言ぅまでもございません。








『では、インターネットを使っていないお客さんの場合はIDが発行されないってことなんですか?』





『…そんなことはないのですが。』と、 (バカ)外交員。






『ではなぜ登録しないといけないんですか?』





『IDが発行されたほぅが、管理などがスムーズにできますし…。』と、(バカ)外交員。





『では、そちらの都合で強制的に登録させられるわけですか?』





『…。』





『こちらに会社のゴム印と実印を・・・』 と、(バカ)外交員、申込書を出しやがった。




『実印は社長の許可がなければ押せません。』






『では、パンフレットを置いておきますので、ご検討してください。』と、(バカ)外交員。





『検討?検討して必要なしと思えば登録しなくていいわけですか?検討ってそういうことですょね?』





『…。』






サービスと銘打ってるのに強制って珍しぃシステムですね。と、帰っていく(バカ)外交員に言ってみたら





『そうですねー。』





…だそぅです。








もちろんわたくし、外交員が帰ってから、本社のコールセンターに電話して聞いてみちゃいましたょ。
あ、ここでは穏やかに話しましたょ。コールセンターの人が悪いわけじゃないですから。


コールセンターの応ぇは。
『お勧めさせていただいてはおりますが、会社様それぞれのご判断でご登録いただいておりまして、強制ではございません。大変申し訳ございませんでした。』とのことでした。







登録なんてしてやるもんか、バーーーーーーーーーカ















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